- 290 :139 :02/04/26 00:15 ID:vF4/qCBN
- こんな時間に、君はここに来るんだ。知らなかった。
- ディスプレイの前の君を、さっきからずっと見ていたんだけど、
- 僕の視線、気づかなかった?
- ふとした瞬間、仕草がとてもセクシーだったりして、
- かたときも目が離せなかった。
- それで今、ちょっと変な気分になってきてる。
- 見えないところで体の一部がちょっとね。
- キーボードの載った、このテーブルの下、見ればわかるよ。
- 急に硬くなって、痛くて。これは女の君には分からないだろうな。
- さっき、ファスナー開けて自由にしてやったんだ。
- 見たら、まだ小さくならないでピクンピクンしてる。
- ちょうど、君のショーツの奥をまっすぐ狙ってるみたいだ。
- 服を着たままの君を見てただけなのに、不思議だよ。
- あれ、その笑いはどういう意味かな。
- 疑ってるんだったら、ちょっと覗き込めばわかるよ。
- なんだったら、そのままこっちまでテーブルの下を這ってきて、
- 唇で包んでくれたら、とてもうれしいけどね。
- 私はそんなふしだらな女じゃない……って顔してるね。
- そんなことに興味ありません、って?
- じゃ、こちらからうかがいましょう。
- まずは下に潜って。
- こら、逃げちゃダメだって。足首つかんじゃえ。
- 291 :139 :02/04/26 00:16 ID:vF4/qCBN
- いいからいいから、そんなに膝を固く閉じなくても。
- 無理やりは好きじゃないから。安心して。
- 目の前の膝っ小僧がかわいい。キスしてあげましょう。
- それと、反対側がすねるといけないから、こっちも。ちゃんと。
- くすぐったくないって、がまん、がまん。
- すべすべ〜。ももの感触、これ、いいんだ。大好き。
- すべすべ、すべすべ。おんな、って感じ。
- 外側も……内側も……すべすべすべすべ。
- 今度は人差し指で、すーって……あれぇ、ビクンとしましたね。
- ここが感じるんだ。
- じゃこっちは、っと。……おっと、ここもか……
- じゃ、もしかして……………やっぱり……
- ここも感じるんだね?
- ということは、全部気持ちいいんだ。すけべな体だね。
- 今日はピンクのショーツか……かわいいね、それ。
- こら、閉じたらダメでしょ。素敵な景色なんだから。
- ダメだってばスカートで隠しちゃ。
- そういう娘は……こうやっておっぱいをもんじゃいましょう。
- うん、その可愛い声も大好きだよ。
- まわりを十分にもんでから、それから……
- ここが、乳首かな? はずれか。
- じゃ、ここかな? ちがうか。むずかしいな。
- こっち?
- あたり〜、わかりやすいな、当たり判定が。
- 292 :139 :02/04/26 00:17 ID:vF4/qCBN
- 背中もぐりこんでなでなで、ついでにブラホックはずし〜
- うまくなったろ、片手だよ。やっぱり訓練が……
- って話しながら、
- 意表をついてクリ直撃!
- 油断してたね。足閉じるの忘れてたでしょ。
- ついでに、ショーツの上からスリスリ、ぐるぐる。
- ふーん、クリがふくらんできたね。ずいぶんおっきいよ。
- はっきり、分かる。ぼこって。
- お尻もうちょっと前にするよ。よく見たいから、ね。
- さて、あそこはどんな具合かな……
- しみてますね、しっかり。さっきまでなかったよ、これ。
- こういうの好きなんだ、君って。見かけと違って。
- いやだ、って……嫌なら、こんなに濡らしちゃだめでしょ。
- こういってる間にも、目の前でどんどん広がってるし。
- ほら、こうやると声も出ちゃうし……これでも嫌なの?
- ちょっとショーツを横にずらしてみようか。
- だめだよ、手で隠しちゃ。この手はこっちに置いといて、
- ほーら。
- あーあ、全部ぐちょぐちょ。ヌメヌメって光ってるよ。
- 好きなんだね、こーゆーの。
- まだ、どんどん出てくるよ、中から。
- しょうがない。僕の指でフタをしよう。
- なんか、オランダの少年の話にあったね、こういうの。
- 293 :139 :02/04/26 00:18 ID:vF4/qCBN
- どんぐらい深く入れればいいのか、分かんないな。
- まず、周囲の濡れ具合を確認しよう。二本の指で開いて……
- これはひどい……ぐちゃぐちゃだ。やはり塞ぐしかない。
- 指の腹を上にして作業開始。
- これぐらいで。それとも、もうちょっと奥、これぐらいかな。
- ちょっと回転させてみたりして。
- まわりから漏れてる。これではダメだ、まだ浅すぎる。
- ぐーっ……と……一気に……奥、ま、で……
- もも、つっぱってるね。でも声が聞こえてこない。
- そうか、手が見当たらないのは、口を押さえてるからだね。
- 指先をちょっと上に曲げて……フック。
- ちょうど何かにあたる。これはなんだろう。ぐりぐり。
- どんどん突き出してきて、ゆびにまとわりついてるよ……
- あーあ、せっかく塞ごうとしたのに、
- ここからもたくさん出ちゃって。
- 指じゃ駄目なんだね、もう。
- もっと大きいものでふさいであげるよ、そこ。
- 今すぐにネ……
- 294 :139 :02/04/26 00:19 ID:vF4/qCBN
- こういうの、好きなんだろ?
初出:おんなのこでも感じるえっちな小説2 2002/04/26